心理カウンセラー 野口暢子(名古屋)

野口暢子カウンセラー

くれたけ心理相談室(名古屋本部カウンセラー)

野口暢子(noguchi nobuko)

 

・臨床心理士
・臨床心理学修士号(CSPP/AIU)
・レジリエンストレーニング認定講師
・臨床心理カウンセラー
(臨床心理カウンセリング協会)
・キャリアカウンセラー(TCC/NPO生涯学習)
・1級交流分析士(日本交流分析協会)
・NLPマスタープラクティショナー

【野口暢子公式サイト

 

About myself~私のこと

野口暢子

前職は看護師、結婚退職後に1男1女を育てながら大学/大学院で心理学を学ぶ。

2006年より専門学校の看護学科/助産科 非常勤講師(人間関係論/母子の心理・社会学)を務める傍ら、名古屋市内の小児科でカウンセラーとして働いています。

猫が好き、猫の飼い主歴20年(笑)現在も、3匹の猫と暮らしています。好きな食べ物は、お好み焼きとたこ焼き、パンケーキ。最近はまっているものは宝塚歌劇。

座右の銘は、「幸せは考えるものではなく、感じるもの」「人は楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しいのだ」

略歴

1970年 大分県大分市で生まれる。 (大分上野丘高校卒)
1992年 国立浜松病院附属看護学校卒業 同校の看護師として働く。
1993年 結婚退職・渡米 4年間をアメリカで過ごし、2児の母となる。
1997年 帰国
2005年 立命館大学産業社会学部卒業
2010年 アライアント国際大学CSPP臨床心理大学院卒業
2012年 日本カウンセラー学院修了

カウンセラーになったきっかけ

故という明確な理由もなしに、いつの頃からか自分のことが嫌いでした。
結婚退職して子どもを育てながらも、なんだか生きづらい日々でした。

30歳の時、一念発起して大学生になりました。
勉強は楽しく、充実した日々でしたが、頑張っても頑張ってもそれでいいと思えない自分がいました。

大学を卒業後、大学院で心理学を学ぶようになりました。
心理学を学ぶことは、自分を知る過程でもありました。

何が自分を駆り立てて、何故今の自分をよいと思えないのか、それに気づいて受け入れていく、そのくり返しで、心理学を学ぶことは自分を知る終わらない旅のようでした。

もがいたり逃げたり、自分と向き合うことは決して楽ではありませんでした。
ひとつの山を越えても、また次の山がありました。

 

野口暢子カウンセラーそれでも、ひとつ超える度に、それを成し遂げる自分を好きになります。
そして、ちょっとがんばれないときも、それはそれでいいのだと思えます。

気がつくと、ありのままの自分が好きになっていました。

自分を好きになると、何も特別なことをしていなくても満ち足りた気持ちでいられます。
ちょっと失敗してへこんでも、またがんばれる自分が信じられます。

そんな幸せな「こころのひだまり」が、すべてのみなさんの心にありますように。
それを探すお手つだいが、私の生涯の仕事かなと思っています。

 

 

野口暢子の主なメニュー

◎対面カウンセリング(カフェ・訪問等) 10,000円(税抜)
◎カップルカウンセリング(夫婦・恋人・親子) 15,000円(税抜)
◎通信カウンセリング(スカイプ・電話・LINE等) 10,000円(税抜)

対応エリア

◎名古屋相談室(名古屋市名東区)
◎カフェ、ラウンジ、訪問等

・交通費無料エリア  名古屋市、日進市、長久手市、尾張旭市、瀬戸市
・交通費有料エリア  上記以外のエリアにつきましては、地下鉄星ヶ丘駅からの公共交通費を実費請求させていただきます。(詳細は事前にご案内させていただきます)

ご予約方法

ネット予約 (野口暢子スケジュール)  電話予約 (くれたけ総合窓口)

 

心理カウンセラー プロフィール

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