自分史

安城支部の柴田桃子です。

アルバム

先日、息子(長男)が「自分史を作るのに、いろいろ質問するから」と。

・名前の由来は
・生まれた時の時間、身長、体重は
・赤ちゃんの頃は
・保育園の時は
・1~2年生の時は

と、現在の中学2年生まで細かく質問が続きました。

改めて聞かれると、いろいろあったはずなのに、あまり思い出せず…汗
息子からは、「えー、これだけー」とブーイング汗

かなり久しぶりに、アルバムや母子健康手帳など引っ張り出し、記憶をたどりました。

子供の記録から思い出す、母としての私自身のこと。

アルバムにコメントをつけたり、母子健康手帳に初めて熱を出した時や気になることを記入していました。そしてなんと、髪がショートの私もいたりして笑

 

『自分史』とは「自分の歩んできた人生の記録」だそうです。

こんなふうに自分の人生の記録をたどってみるのもいいかもしれません。

この記事を書いた人

柴田桃子
くれたけ心理相談室(愛知)安城支部 心理カウンセラー

沢山の笑顔に出会えることを心より願っております。

コメントを残す